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宣伝広告デザインコンサルティング

デザインコンサルタントとは何をするか?
デザインコンサルタントは聞きなれない言葉だと思いますが、コンサルタントは馴染みのある言葉だと思います。
通常のコンサルタントが組織の内部(経営)の強化を測るものならば、
デザインコンサルタントは、その強化された組織の強みやサービスをより「効果的に」「戦略的に」外部に発信するためのブレーンであり、
また、宣伝広告を経営指針に沿って一貫したイメージで発信し、
デザインの力でお客様の事業が持つ他社に替え難い価値と市場のニーズとの架け橋の役割を担います。

-事例をご紹介-

まず、弊社の信念として、
「世の中に溢れる経営に関する小手先のテクニックや手法をいくら取り入れても、
目先の利益しか獲得できず、長く顧客に愛される組織には程遠く、
組織として理念やビジョンを持って3年・5年後を見据えて事業を行わなければ、真に強い組織にならない。」
という信念を持っています。

その上で我々はまず、
経営者様に「経営指針」の成文化(文字に起こすこと)から
始めていただきます。

■課題

今まで、様々な経営手法を取り入れて試行錯誤してきたが、どれも長続きしない

あらゆる経営セミナーやコンサルに依頼したが、継続できない。上手くいかない。

■解決策

経営指針を一から作り直し、成文化し、自社の事業・業界・顧客を徹底的に分析し、見直す

経営者の頭の中を整理し、文字に起こし、社員と共有することで、組織の幹ができ、方向性が明確になる

経営指針書の成文化

業界と自社と市場を理解することは

広告・PRで何を謳うか明確になり、他社との差別化を可能にする


行動計画が立つことで

いつまでに何をすべきかが明確になり、経営が逆算の思考になる

この経営指針書が出来れば、戦略と戦術に従い、
ホームページや会社案内、他各媒体で一貫したメッセージを発信していくだけなのです。
そして、届けたいニーズへ的確に届けるためには、デザインの力が必要であり、後は弊社が培ってきたデザイン・広告のテクニックで確実に成果をあげていく事というフローになります。

最後に、時代やニーズは常に変化します。一つの広告に対して、反応と結果を常に把握し、
その結果をみて戦略や戦術も常に変化させていかなくてはなりません。
経営者の方は、自分にはわからない事だからと、アウトソーシングで丸投げするのではなく、
経営者自身が時代やニーズを常に意識し、各部門のプロと力強いタッグを組んで
共に事業の成功へと導いて頂きたいと思います。

そのために、デザインコンサルタントを経営の内部に取り入れて、
デザイン経営を実践してください。

デザイン経営についてはこちらで詳しく記載しております。

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